補助金額(上限)
公式ページで確認
募集期間
- 公募開始2026年3月27日
- 募集締切(あと163日)2027年3月31日
申請方法と最新の公募要領は、公式ページ(Jグランツ)で確認できます。
公式ページで申請方法を見る対象
- 全国
- 従業員数の制約なし
期間
- 締切 2027/3/31(水)
この補助金のポイント
- 「【内閣府】地方創生に資する利子補給制度(金融支援)」は、全国の事業者が対象の補助金です。
- 補助額は公式ページで確認してください。
- 申請の締切は2027年3月31日です(あと163日)。
制度の詳細
- 補助上限額
- —
- 補助率
- —
- 受付期間
- 2026年3月27日 〜 2027年3月31日
- 対象地域
- 全国
- 対象の従業員数
- 従業員数の制約なし
- 目的
- 新たな事業を行いたい・販路拡大・海外展開をしたい・研究開発・実証事業を行いたい・資金繰りを改善したい・雇用・職場環境を改善したい・安全・防災対策支援がほしい・まちづくり・地域振興支援がほしい・設備整備・IT導入をしたい・エコ・SDGs活動支援がほしい・教育・子育て・少子化支援がほしい
- 対象業種
- 建設業・製造業・情報通信業・複合サービス事業・サービス業(他に分類されないもの)・農業、林業・鉱業、採石業、砂利採取業・運輸業、郵便業・卸売業、小売業・学術研究、専門・技術サービス業・宿泊業、飲食サービス業・生活関連サービス業、娯楽業・教育、学習支援業・医療、福祉
- 実施機関
- 地方創生支援利子補給金
公式の概要(Jグランツ掲載)
■参照ホームページ
※Jグランツで本利子補給金の申請受付を行っておりません。詳細については、以下HPをご確認ください。
https://www.chisou.go.jp/tiiki/rishihokyuu/index.html
■目的・概要
【地方創生に資する計画(地域再生計画、総合特別区域計画、国家戦略特別区域 区域計画)に基づく民間事業を支援するための利子補給金】
地方創生に資する民間事業を金融面から支援することにより、投資を誘発し、地域経済の活性化、国際競争力強化、雇用創出などを図るとともに、地方創生への地域金融機関等の主体的な連携・参画推進も後押しします。
※ 地域再生に資する事業を行う民間事業者が、当該事業を実施するうえで必要な資金を借り入れる場合に、国が当該金融機関を指定したうえで、利子補給金を支給します。
■利子補給金対象事業
自治体が策定・認定を受けた「地域再生計画」又は「総合特別区域計画」若しくは「国家戦略特別区域 区域計画」に寄与する以下の事業を支援します。
(1)地域再生支援利子補給金
○ 投資の誘発、雇用機会の創出など、地域経済の活性化に資する事業
○ 地域の特定政策課題の解決に資する事業
(2)総合特区支援利子補給金
○ 産業の国際競争力の強化に資する事業
○ 地域の活性化に資する事業
(3)国家戦略特区支援利子補給金
○ 産業の国際競争力の強化や国際的な経済活動の拠点形成に資する事業
※ 『地方創生支援利子補給金交付要綱』の【別表1】~【別表6】も御参照願います。
■対象事業者
認定等計画(地域再生計画、総合特別区域計画、国家戦略特別区域 区域計画)に資する事業を実施する民間事業者が、当該事業を実施するうえで必要な資金を指定金融機関から借り入れる場合が対象となります。
■利子補給率・支給期間等
(1)利子補給率
最大0.7%
(2)支給期間
5年間
(3)予算の範囲内での調整
予算の範囲内での契約・支給となるため、申請どおりの契約・支給とならないことがあります。
■応募方法
(1)地域再生及び総合特区について
・募集期間内に、指定金融機関より、メール提出。
(2)国家戦略特区について
・募集期間内に、特区計画主体より、メール提出。
※ 応募が見込まれる場合には、可能な限り事前に、又、前広に御連絡・御相談願います。
※ 応募事業の事前着手は原則認められません。
■募集期間
【令和8年4月】 4月6日 ~ 15日
【 7月】 7月6日 ~ 15日
【 10月】10月1日 ~ 13日
【 12月】12月1日 ~ 10日
※ 令和9年2月は、令和9年度予算の状況等を踏まえ、別途、御案内申し上げます。
■お問合わせ先
内閣府地方創生推進事務局 利子補給担当
電話番号:03-5510-2473
E-mail:rishi.hokyu@cao.go.jp
よくある質問
【内閣府】地方創生に資する利子補給制度(金融支援)の締切はいつですか?
受付期間は2026年3月27日から2027年3月31日までです。締切直前は申請が混み合うため、早めの準備をおすすめします。
【内閣府】地方創生に資する利子補給制度(金融支援)の補助上限額と補助率は?
補助上限額は—、補助率は公式ページに記載です。補助金は原則として事業を実施して経費を支払った後に交付される後払いです。
申請はどこからできますか?
公式ページ(Jグランツ)の案内に従って申請します。Jグランツで電子申請する場合は、事前に「GビズIDプライム」のアカウント取得が必要です。
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